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「シトロエン ベルランゴ 」ファン待望の一台がついに発売!オシャレ感バッチリ、ルノーカングーのライバルに!!

好きなもの・ほしいもの

デビューエディションが 2019年10月、11月と2回ほどオンラインでの予約注文があったらしいのですが、開始早々わずか5時間半で予約完売になってしまったという人気。

ステーションワゴンとミニバンとSUVを融合させたようなスタイル、個性的なフロントマスクとサイドのエアバンプ(樹脂製パネル)というシトロエンならではのアイデンティティは流石です。

エンジンは1.5Lターボチャージャー付きクリーンディーゼル「DV5」で、8速オートマチックトランスミッション「EAT8」との組み合わせです。

リヤドアは両サイドともスライド式で、スイングドアのようにボディサイドに大きな開閉スペースを必要としないのでミニバンに慣れた日本のユーザーにも人気が得られると思います。リヤシートは6対4の分割可倒式、2列目シートを倒した最大積載状態では2126L、 3つのリアシートが独立し分割可倒式のため、様々なシートアレンジが可能です。約2.7メートルの長尺物まで積載が可能。 ガラスルーフとルーフストレージを一つにしたモジュトップ(MODUTOP)を採用。ルーフ中央の半透明のフローティングアーチにも収納が可能。ラゲッジスペース上部にリアシート・テールゲートからアクセス可能な約60リットルの収納スペースが設置されています。サンバイザー上部にも収納スペースを設けられています。内部も日本の車とは雰囲気違ってオシャレな感じでとてもいいです。

日本では輸入MPVカテゴリーで長い間、ルノー・カングーが圧倒的な強さ、シェアを誇っていましたがカングーの直接のライバルが登場したということになるでしょうか。

デビューエディションのメーカー希望小売価格(税込)は325万円。

価格はカングーよりだいぶ上ですが新しさを考えるとベルランゴということになるのでしょうか。

海外では商用車に近い感じでの使用も多いですが、日本に来ると、どちらもオシャレ感があっていいですよね。カングーは大分、見慣れた感じなので早くベルランゴが走ってる姿を見てみたいです。

Source シトロエン公式サイト  https://web.citroen.jp/berlingo-booking/
CITROËN BERLINGO -LEGACY-
Source シトロエン公式サイト  https://web.citroen.jp/berlingo-booking/

●シトロエン公式サイト で確認できますよ。 https://web.citroen.jp/berlingo-booking/

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